SSR990チームには、IT管理部門も含め現在12人の精鋭たちが結集しています。DJになりたい方やラジオ局運営に興味のある方は、気軽にSSRまでお問い合わせください。世界のどこにいても、SSRは応援します!

パーソナリティー

daisukedaisuke (5)

ダイスケは、山形で生まれ、東京の中央大学で経営学を学びました。才能のあるヒップホップとジャズのダンサーとして、彼は定期的にダンスのコンテストに参加しています。彼は地域では、ユニークな着こなし、DJクラブでの働き、ストリートダンシングで知られています。

toxtox (0)

トックスは、山形県で生まれ、山形市のアート&デザインの名門、東北芸術工科大学を卒業しました。彼は地域でレゲエ、ハウス、テクノ音楽の愛好者としてしられ、アバンギャルドな音楽の演奏をしています。

FyreFyre (0)

私はイギリスで活動している大学生です。もともとはバイオリニストでしたが、最近はイギリスに嵐のごとくもたらされたドラムやバスをとても気に入っています。
番組のマッシュアップを私のSoundCloudからお聴きください。そして、あなたがどこを一番気に入ったか、何をもっと聴きたいかなどについて気軽にメッセージを送ってもらえると嬉しいです。

SachieSachie (0)

大津 幸恵は山形で活躍するプロのコメンテーターです。サウンドストリートラジオにはゲストプレゼンターとして参加し、ダイスケとの音楽トークショー番組を行っています。

TinkTink (3)

現場の空気を読んだPLAYと幅広い選曲が定評を得ている。
その他、県内外でのイベントにてゲスト出演やレギュラーを務める。
現場で得た長年の経験により、間違いない感覚とセンスを武器にイベント主催や企画運営にも携わる。
山形を代表するFemaleDJ

ToshiToshi (0)

1970年山形県上山市生まれ。ロカビリーとカセットテープと囲碁をこよなく愛する47歳。

MasanoriMasanori (0)

Coming soon...

Yu-KiYu-Ki (0)

1987年生まれ、山形県山形市在中のDJ。DJ歴10年(2018年現在)
地元山形にてCLUB DJとして活動。現在も継続中。
ジャンルは主に HIP HOP、R&B。ブラックミュージック、ブラックカルチャーをこよなく愛する。常にHIP HOPシーンの動向、トレンドにアンテナを張り続け新曲をDIG(掘り)続けている。2018年より Sound Street Radioに新加入し、自身の番組「HOT NEW HIP HOP MIX SHOW」をスタート。番組を通してHIP HOPの最新曲、最新情報を発信していきます。

hirohiro (0)

ヒロは山形で尊敬されているDJです。彼は、七日町にあるBar Massiveのオーナーであり、金曜日の夜にはこのバーからラジオ番組を提供しています。

SteveSteve (2)

 私は、17歳の1977年、ロンドンのバンド ThePleasers (ザ・プリ-ザーズ)で音楽の道を歩み始めました。大手レコード会社からリリースされ、自ら作詞した「ライズ(Lies)」と「ステイ・ウィズ・ミー(Stay With Me)」は欧米全域で大ヒットとなりました。
その後、私はレーベル「ジャンパー・ミュージック(Jumper Music)」を立ち上げ、トム・ジョーンズ、スージー・クアトロやザ・トロッグのスレッグ・プレスリーなど、有名なアーティストを数々とプロデュースしていきます。
 ちなみにその頃、私はよく、ポール・マッカートニーやエリック・クラプトン、ELOやヴァンゲリス、ザ・トロッグなどの著名人とともに並んでセッションやパフォーマンスをしていました。
 また、2000年にテーマ曲を作詞した映画「It's a Goat's Life(ヤギの人生)」は、ヴェネツィア国際映画祭でイギリスで最高の映画だと評価され、その後、ITVというイギリス最大かつ最古のテレビ局で番組のオープニングやエンディングテーマを書くようになりました。
 イギリスではガス、電気、ひげそり、車のフィアットなど、200以上のテレビコマーシャルのBGMを手がけています。さらに、上海に拠点を置く中国の有名な放送事業者に1人目のヨーロッパの作曲家として招待され、チャンネルのロゴサウンドを作成しました。
現在、私は最高の音楽を求めて、新たなプロジェクトに挑戦し続けています。

その他のメンバー

magesusumagesusu (4)

このサイトやラジオ局のシステムを構築しているエンジニアで、主にJavaやCを扱い、ArduinoやAndroidと戯れることが趣味です。(あれっ、PHPは…)
私はフリーソフトやオープンソースと共に育ってきました。私も皆さんから利用してもらえる技術が一番だと考え、できる限り公開できるものは公開するつもりでやっていきます。感想をいただけることが何よりも嬉しいので、よろしくお願いします。