開局しました!

私たちは様々な小さな問題を抱えながらも、ついに開局しました!今まで私たちは映画やテレビ番組の制作に携わってきましたが、ラジオ局はまだ経験したことのない分野です。私たちに現在も立ちはだかっている最大の壁は、みなさんが聴けるように設定することですが、そろそろ解決できるはずです。

その設定とは、サウンドストリートラジオをtunein.comとstreema.comのアプリで聴けるようにすることです。私たちは、とても美しい山々に囲まれた日本の山形に拠点を置いています。大きな山の一つである蔵王山は、世界からスノーボードに来る人々が集まります。

ぜひSSRを支援してください。私たちは新人の日本のDJたちを応援します。そして、新年にはその新進気鋭のアーティストやバンドのための新たな音楽番組を制作し、日本から世界へお届けするつもりです。ところで、私たちのSSRアプリが、まもなくiPhoneやAndroidでダウンロード出来るようになります。ダウンロードをよろしくお願いします。

私たちのFacebookもご覧ください:@soundstreetradio
ツイッターはこちらです:@rizlatune
またお会いしましょう、スティーブベナム。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

The following two tabs change content below.
Steve
 私は、17歳の1977年、ロンドンのバンド ThePleasers (ザ・プリ-ザーズ)で音楽の道を歩み始めました。大手レコード会社からリリースされ、自ら作詞した「ライズ(Lies)」と「ステイ・ウィズ・ミー(Stay With Me)」は欧米全域で大ヒットとなりました。 その後、私はレーベル「ジャンパー・ミュージック(Jumper Music)」を立ち上げ、トム・ジョーンズ、スージー・クアトロやザ・トロッグのスレッグ・プレスリーなど、有名なアーティストを数々とプロデュースしていきます。  ちなみにその頃、私はよく、ポール・マッカートニーやエリック・クラプトン、ELOやヴァンゲリス、ザ・トロッグなどの著名人とともに並んでセッションやパフォーマンスをしていました。  また、2000年にテーマ曲を作詞した映画「It's a Goat's Life(ヤギの人生)」は、ヴェネツィア国際映画祭でイギリスで最高の映画だと評価され、その後、ITVというイギリス最大かつ最古のテレビ局で番組のオープニングやエンディングテーマを書くようになりました。  イギリスではガス、電気、ひげそり、車のフィアットなど、200以上のテレビコマーシャルのBGMを手がけています。さらに、上海に拠点を置く中国の有名な放送事業者に1人目のヨーロッパの作曲家として招待され、チャンネルのロゴサウンドを作成しました。 現在、私は最高の音楽を求めて、新たなプロジェクトに挑戦し続けています。
Steve

最新記事 by Steve (全て見る)

カテゴリー: Blog

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です